文字通り、パネルの表面と裏面どちらからも発電量を得ることができるパネルです!!

 

『多く電気を生む』

両面発電パネルは、表面裏面共に光を取り入りこんで発電できるので、裏面側の発電効果が加わって、通常のパネルよりも5~20%多く電気を生み出せます。

 

『方向や場所を柔軟に選べる』

両面発電パネルは垂直に立てても午前は朝、午後は夕日を受けて発電できるため、フェンス代わりとしても設置可能。

垂直設置すれば、積雪の影響もありません。

方向や場所を柔軟に選ぶことができます。

 

『反射光利用で雪国に最適』

両面発電パネルは空に向けた表面は日差しを受けて発電し、裏面は地面からの反射光で発電できます。

地面が白い方が強い反射光が得られるので、裏面の発電量が増します。

特に雪が適しているので、これまで避けられていた積雪地域こそ反射光を利用できて最適な設置地域となります。

 

『工場屋根への設置』

設置面積が限られている屋根は、一枚当たりの発電量が多い両面発電パネルの性能を生かしやすい。

また、屋上は遮熱のために白く塗られていることが多く裏面の発電にも向いていることから、工場屋根への設置も増えています。

 

【O様邸 両面発電 太陽光パネル設置工事完了】

発電出力:67.2kW

パネル:ソーラーワールド SW280DUO(両面パネル280W)×240枚

 

両面発電 太陽光パネルについて

詳しくお知りになりたい方は アルシス までお気軽にお問合せください(^^♪

 

太陽光パネルについては、顔の見えない業者ではなく地域密着の アルシスにお任せください(^o^)/